会社沿革
| 昭和27年 7月 | 外車エンジンパーツの専門商社宝サービス(株)として発足。 |
| 昭和35年 |
株式会社リケン(旧称:理研ピストンリング工業株式会社)の資本参加を得る。(出資比率45%) 国内有力卸業・メーカーとの連携を強化して、国産車用エンジンパーツの専門商社としての地盤を確立。 |
| 昭和44年 6月 | 日興ピストンリング(株)(阪神地区を営業基盤とする)と合併。 |
| 昭和45年 8月 | 信和商事(株)(東京地区を営業基盤とする)と合併し、販売網の整備強化の確立を進める。 |
| 昭和46年 6月 | (株)リケンが株式の全数を保有することに。 |
| 昭和47年 1月 |
社名を理研商事株式会社と改称。 非エンジンパーツ及び用品の販売を開始。 |
| 昭和50年 4月 |
札幌及び仙台に営業所を、名古屋に駐在所を開設して全国販売網を確立。 また、この頃より八重洲通商(昭和49年倒産)の販売網を活用して間貿業務を本格化。 |
| 昭和51年 7月 | 船舶用エンジン部品の営業活動を開始。 |
| 平成 7年 4月 | 販売管理システムのコンピュータ稼働。 |
| 平成 9年 4月 | 経理・会計システムのコンピュータ稼働。(販売管理システムとドッキング) |
| 平成12年10月 | 三研エンジニアリング(株)と合併し、船舶用エンジン部品部門を拡充。 |
| 平成12年12月 | 熱エンジニアリング事業を専担する営業部を新設。 |
| 平成14年 7月 |
創立50周年を迎える。 配管部品の販売を開始。 |
| 平成18年12月 | 熱エンジニアリング事業営業部門をグループ会社の(株)リケン環境システムへ移管。 |
| 平成20年 9月 | 本社・東京営業部を現住所に移転。 |
| 平成21年 7月 | 福岡に販売拠点を開設。 |

